問い合わせフォームの作成からレコードの自動登録、ステップフォーム、自動返信メール、スパム対策まで。kintone Web フォームを使いこなすためのノウハウをまとめています。
kintone に標準のお問い合わせフォーム機能はありません。API トークンと linktone を使い、ノーコードで公開フォームを作って回答を kintone レコードに自動登録する手順を解説します。
続きを読むkintone 連携フォームの仕組みを、標準機能・汎用フォームツール・手作業運用と比較して整理。どんなチームに向くか、選ぶときのチェックポイントを解説します。
続きを読むフォーム送信のたびに kintone アプリへレコードを自動作成する仕組みと設定手順を解説。手作業の転記や CSV インポートをなくし、入力ミスも防ぎます。
続きを読む長い入力フォームは途中離脱を招きます。進捗バー付きのステップフォーム(多段階フォーム)で完了率を上げる設計のコツを、kintone 連携の観点も交えて紹介します。
続きを読むlinktone のフォームビルダーが対応する kintone フィールド型の一覧と、対応していない型(テーブル・ルックアップ等)を整理。フォーム設計前に確認しておきたいポイントです。
続きを読むフォーム送信後に回答者へ自動でお礼メールを送る方法を解説。入力値の差し込み({{fieldCode}})の使い方や、問い合わせ・申込み向けのテンプレート例も紹介します。
続きを読む公開フォームに付きものの迷惑送信・ボット対策として、Google reCAPTCHA v3 の仕組みとスコアの考え方、linktone での使い方を解説します。
続きを読むkintone 連携の要となる API トークンの発行手順と、付与すべき最小権限、安全な保管の考え方を解説。linktone では AES-256-GCM で暗号化して管理します。
続きを読むlinktone は無料プランで kintone 連携フォームを作成・公開できます。無料プランと Pro プラン(¥1,100/月・税込)の違い、制限、選び方をまとめました。
続きを読むフォーム送信が kintone に登録されないときの主な原因と確認手順を解説。API トークンの権限、必須フィールド、フィールド対応のずれなど、よくあるケースを整理します。
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